【第5弾発表!】SPACETRAIN FESTIVAL '16

DATE: Sunday 2月28日,2016年

TIME: 13:00 ~ LATE 【OPEN/START】13:00/13:30

PRICE: 【チケット料金】前売 ¥3500 (+1D) 当日 ¥4000 (+1D)

GENRE: FESTIVAL!※Glad-VUENOS-LOUNGE NEO同時開催!

ARTISTS: REI MASTROGIOVANNI, STEPH POCKETS, SHAKALABBITS, 志磨参兄弟, DOACOCK, オレスカバンド, 音の旅crew(ONTC), MAGUMI AND THE BREATHLESS, ヘンリョクリュウ, IWANAGA, DALLJUB STEP CLUB, Logeq, EMPTYKRAFT, LYLA BOOPS, GRASAM ANIMAL.

Glad 6th Anniversary

【問い合わせ】Glad 03-5458-2551 (15:00 - 23:00)

【一般販売、バンド予約開始】1/16(土)

■購入ページURL(パソコン/スマートフォン/携帯共通)
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002179223P0030001
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NEXTなバンドとカルチャー(=NEXTURE)を発信するクラブフェス

「オリジナリティ溢れるかっこいいバンドを一気に見たい!」
「何か新しいことがおきそうなワクワクする感じがほしい!」
「流行ってる音楽や生き方に流されずに、自分のアイデンティティを大事にしたい!」

そんなマインドに溢れた人たちが”集る場所”。そんな場所を作り出そう!と発作したのが「SPACETRAIN FESTIVAL」です。

このフェスの特徴は「素晴らしい音楽のクオリティの出演バンド」「二つのライブスペースと飲食の充実したカフェ空間」「3会場をエレベーター移動」「出演 アーティストが即興で演奏するジャムセッション」「初めて見るバンドも楽しみやすくしてくれるMC」「怖くて汚いライブハウスのイメージを覆す清潔感」 「フレンドリーなスタッフ」「かわいいアートワーク・デザイン」など、さまざまな工夫とアイデアでできているフェスティバルです。

そして何よりも大事なのは、来てくれる全ての人が楽しめる素敵な空間を作ること。あなたの居場所がきっとここにあります。 安心してPARTYしにきてください^^

主催 REI MASTROGIOVANNI
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Officialweb http://spacetrain.jp/

twitter http://twitter.com/spacetrain_info

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▼第五弾発表
 STEPH POCKETS(from USA)
 EMPTY KRAFT

▼第四弾発表
 DALLJUB STEP CLUB
 Logeq

 ◎「出たいんやけど!」枠決定!
 LYLA BOOPS
 GRASAM ANIMAL

 ◎スペトレカフェ 今年もオープン!

▼第三弾
 Pampas Fields Noise Found art (from 北海道)
 IWANAGA(from USA)
 三浦太郎
 山形知也(I HATE MONDAYS)

▼第二弾
 THE SHAKALABBITS
 志磨参兄弟
 ヘンリョクリュウ
 
 MC: タカハシセーイチ

▼第一弾
 REI MASTROGIOVANNI
 DOACOCK
 オレスカバンド
 音の旅crew
 MAGUMI and the BREATHLESS
 謎3Q?(ナゾサードクエスチョン)

 and more!

REI MASTROGIOVANNI

Group:

Country:

Genre: NEXTURE

日本を拠点にするベースボーカルSkaミュージシャン。大阪府堺市出身。実父がイタリア系アメリカ人、実母が関西系日本人。 バイリンガルであり、テレビ番組のMC、ナレーション、海外アーティスト通訳など音楽以外の活動の幅も広い。 2015年3月4日にはHallelujah Circus Inc. (SHAKALABBITSが立ち上げた新マネージメントレーベル)の実質第一弾アーティストとしてソロアルバムのリリースが決定!! バイリンガルを生かし自身の音楽観で全世界に向けて発信している今後期待のアーティストである。

STEPH POCKETS

Group:

Country: Philadelphia,USA

Genre: HIPHOP,SOUL,JAZZ,FUNK

ステフ・ポケッツはペンシルバニア州フィラデルフィア出身のラッパー兼プロデューサー。9歳にして家族や友だちに初めてラップを披露した彼女は、やがて曲作りを始めプログラミングの手法も身につけた。オースティンのSXSW、ボスト ンのNEMO、フィラデルフィアのPMC、リッチモンドのルート・ワン・ミュージック・カンファレンス、そしてここ日本ではサマーソニック、彼女はこうした様々なフェスティバルに参加し、その素晴らしいパフォーマンスを披露してきた。2004年、ステフは「MY CREW DEEP」を発表。翌2005年には「FLOWERS」をリリース。これらアルバムはここ日本でも、TOWER RECORDSやHMVなどの外資系チャートの上位にランク・イン!この成功によって、彼女は日本の音楽ファンから大きな注目を集め、プロデューサーとして多くの日本人アーティストと仕事をすることになった。ユニバーサル・ミュージック・ジャパンの女性アーティスト、AIもそのひとりで、ステフがプロデュースしたトラックを含む彼女のアルバムは日本で50万枚を超える売り上げを記録した。ほかに、カルカヤ・マコト、Can'no、レゲエ・アーティストのMinaoらと共演し、藤原ヒロシ氏によるRemix盤もリリースしている。また、前作「CAN'T GIVE UP」にはアレステッド・ディヴェロップメントのスピーチも参加。来日ツアーも二度開催しており、大阪、名古屋のブルーノートのほか東京、長崎、福岡各公演も即刻ソールド・アウトの快挙を達成している!!

SHAKALABBITS

Group:

Country:

Genre: ROCK

SHAKALABBITS are UKI TAKE-C YOSUKE MAH 1999 年5 月に結成.のスカパンクバンド。これまでにSingle 17枚・Mini Album 2枚・Album 7枚・Acoustic Album 2枚・Best Album 3枚・Live Album+DVD 1枚・DVD 10枚を発表すると共にLIVEも精力的に行う。ライヴハウスから日本武道館まで、全国各地へと精力的にツアーを敢行しながらカナダ、台湾など海外公演も実施。ライブチケットは各地完売と入手困難なプレミアムチケットとしても有名。常に進化を続けるポップでパンクな楽曲はもちろん、UKIの真に迫ったボーカルがファンから高く支持されている。ステージにおける躍動感のあるパフォーマンスも人気。 http://www.shakalabbits.com/

志磨参兄弟

Group:

Country: JAPAN/KYOTO

Genre: Hip Hop / Alternative

2001年に結成された今日と在住のサウンドプロダクション。 http://www.shima3bro.com/

DOACOCK

Group:

Country: JAPAN/TIBA

Genre: Live

DOACOCK(ドアコック) L to R Yuya(drums.cho) 7110(vo.gt.syn) Hossy(gt.cho) Dome(bass.cho) 3ピース時代からこれまでに単独音源を合計7枚リリース(会場限定ep含む)。 型にハマらず、その時々響く音楽をカタチにし続け、メロディーやハーモニーに重きを置いたスタイルは、常に耳の確かなオーディエンスや音楽関係者からの支持が厚い。 2012年にリリースした3rd mini album"DACK5.1"はDOACOCKのこれまでのスタイルに加え更にライブバンドとして確立すべく、オーディエンスを巻き込んだパーティーチューンを揃え、ジャンルを問わないALL OK!!なスタイルで、老若男女、不良も良い子も楽しめる遊び場を演出中。 (I'm including venue limited ep) total of seven pieces of a single sound source release so far from the three-piece era. It is not to fall into a model, at that time we style that continues to shape the music to sound, put the emphasis on harmony and melody, support from a certain music and officials audience of ear always thick. 3rd mini album "DACK5.1" was released in 2012 to establish as this further to a live band in addition to the style of the DOACOCK, align the party tune that engulfed the audience, does not matter the genre ALL OK !! style , in directing young and old, the poor also a good child can enjoy the playground. http://www.doacock.net

オレスカバンド

Group:

Country: JAPAN/OSAKA

Genre: SKA

2003年結成。 2006年、ミニアルバム『俺』でメジャーデビュー。 2008年、全米最大級のパンクロックフェス"Warped Tour"に日本人初の全46都市フルツアー参加し、2013年には結成10周年を記念し、ベストアルバム『BEST (2003-2013)』をリリース。2015年、ニューヨークGramercy Theatre にてヘッドライナーライブを決行。イギリスの公共放送局BBCにて放送されたラジオ"Global Music: Ska"にゲスト出演。

音の旅crew(ONTC)

Group:

Country:

Genre: Reggae/DUB/ROCK

2009年結成。ツインベース+フリースタイルMCの6人編成で始動。2012年、メンバーの脱退を経て現4人編成となり、再始動。 reggae,dub,rock,funk,afro... 様々な音を際限なくミックスした「踊れるオルタナティブ・レゲエ」バンド。 2015年6月 1st Full Album『LION』全国のタワーレコードにて限定リリース。同月のタワレコメンに選出される。

MAGUMI AND THE BREATHLESS

Group:

Country: JAPAN

Genre: Punk

1963年9月24日生まれ 熊本県出身 いわずと知れた、日本スカ・パンク界のルーツ、 LA-PPISCHのボーカル&トランペット。 LA-PPISCHとして、87年のデビューから現在に至るまで、 通算シングル14枚、アルバム13枚をリリース。 デビューシングル『パヤパヤ』が トヨタ・スターレットのCMに、 3rdシングル『RINJIN』が ビクター・ラジカセ「CDIoss」のCMに 使用されるなど、 早くからその才能を開花させる。 http://magumi.jp/

ヘンリョクリュウ

Group:

Country:

Genre: POP

平成生まれ、新しきJ-POPバンド 「ヘンショクリュウ」 御初に御見受け致します。 先ずは是非、御ライブにおみ足を御運び下さい。 我々一同、心より御待ち申し上げます。

IWANAGA

Group:

Country: USA

Genre: SKA

iwanaga! (イワナガ) 2008年、荒れたカリフォルニア州フレズノで結成された6人組のスカバンド。地元の音楽シーンのみならず、アメリカにてツアーを決行。 Voodoo Glow Skulls, The Mad Caddies, Starpool, ORESKABAND など、たくさんの歴史あるスカバンドと共演を果たしている。

DALLJUB STEP CLUB

Group:

Country: 日本

Genre: Bass/Dubstep/Juke/Hip Hop/Dub/etc

2012年2月に惜しまれつつ解散したDACOTA SPEAKER.のa.t.p(drum/effect)が、同バンドでリズム隊を組んでいたBENCH.(bass/vocal)、さらにはWOZNIAKの星優太(machine/vocal/etc)に呼びかけ、DALLJUB STEP CLUBを結成。 ダブ/レゲエを軸としながらも、ヒップホップ、テクノ、ジャングル、さらにはダブステップやジュークといった現在進行形のビートに至るまで、様々な要素を取り入れ、まったく新しいベースミュージックの地平を切り開こうとしている。 土臭い力強さと都会的な繊細さを兼ね備え、ドープなのにどこかキャッチーでもある、そのサウンドとグルーヴは、ジャマイカでもロンドンでもなく、東京の新世代だからこそ生み出すことのできるものだと言えよう。 ちなみに、「DALLJUB」とは響きを重視した造語だそうだが、ダブ(DUB)でオールジャンル(ALLJ)を包み込んでいるかのような彼らの音楽性とも、見事にリンクしているように思う(正しくは、「ジャンル」の綴りは「J」じゃなくて「G(enre)」だが)。 2012年11月9日、初の自主企画でライブ活動をスタート!!!  金子厚武(音楽ライター) a.t.p (drum/effect) from DACOTA SPEAKER that regrettably disbanded in February, 2012 formed a new band called DALLJUB STEP CLUB, with his former member, BENCH. (bass/vocal) and Yuta Hoshi (machine/vocal/etc.). On the basis of dub and reggae, the band is also inspired by various music genres such as hip-hop, techno, jungle, and some other ongoing beats like dubstep and juke. They bring all these aspects of music styles in and the band is about to push back the frontiers of bass music. Energetic roughness. Sophisticated elegance. These seemingly conflicting elements coexist in their sound and groove. It can be said that this dope and somehow catchy sound would not be created on the bass music scene in Jamaica nor London, but Tokyo. Yes, only the new generation from Tokyo could grow it out. Making much of phonation, the word "DALLJUB" was coined. It captures the nature of their music music style that the band comprehends ALL the genres with the DUB centered. For your information, J comes from "Janru" which is how "genre" is pronounced in Japanese. Live performance at its self-organized event on November 9, 2012!!! Stay tuned.  By Atsutake Kaneko (金子厚武) (musical writer)

Logeq

Group:

Country:

Genre: Electro / Rock

Logeq(ロジェック) Fed MUSICのVo.GtのRIKUによるソロデジタルユニット。 Fed MUSICとして、ROCK IN JAPAN、COUNTDOWN JAPAN、RISING SUN ROCK FESTIVAL、 その他多数のフェスやイベントに出演。 2007年、2008年には、riddim saunter、ala、he、asphalt frustration、Telephones、等が出演した、 「FIVE ON THE MOVE TOUR」を開催。 隆盛を極めるシーンの中心バンドとして存在することを知らしめる。 2012年には元BEAT CRUSADERS、現STARBEMSのヒダカトオルと結成した期間限定バンド、 「ヒダカトオルとフェッドミュージック」でもVo.Keyとして活動。 10年を超えるキャリアを経て、2013年初頭にLogeqの活動を開始。 作詞、作曲、トラックメイク、レコーディング、 そして音源の発売まで、 まさに「入り口から出口まで」すべてを自分の部屋の中で、一人で行うスタイルで活動をしている。 LIVEも基本的に一人で行う事が多く、iPadからトラックを爆音で出し、その上で自由に歌を歌い、 ループエフェクターを駆使したボイスパフォーマンスも披露する。 機材を詰めたキャリーケースを転がして身一つでどこへでも向かう。 RIKUはそれを「演歌スタイル」と呼んでいる。 バキバキで野太い様々なタイプのトラックに、Fed MUSIC直系のPOPで美しいメロディが乗り、 Fed MUSICでは封印していたRAPも大胆に取り入れたサウンドが特徴。 2013年4月にはアメリカでのライブも敢行、大評判を得る。 同年8月に1st EPを発売。iTunesダンスチャートで8位を獲得。 また「音楽界の都市伝説マスター」としても知られ、都市伝説トークライブなども頻繁に行っている。 拡大ではなく縮小、足し算ではなく引き算を表す、 Globalism(グローバリズム)の反対語である「Regionalize(リージョナライズ)」をテーマに、全てにおいて無駄を極力排除したスタイルを追求する。

EMPTYKRAFT

Group:

Country:

Genre: DANCE / SKA

2006年より東京を拠点に異ジャンルダンサーでフリースタイルチームEMPTY KRAFTを結成し、ダンスシーンを中心に活動。 その傍ら実験的単独ダンスLIVEイベント『AZITO』を展開する。 2011年よりストリートセッションで集ったミュージシャンと意気投合し、パフォーマンスバンドEMPTY KRAFTとして新たにバンドシーンにも活動の場を広める。 ダンサーとミュージシャンのショーとライブを交差させたイベント『ALCOHOL RESISTANCE』『OUTBOUND』をオーガナイズし、 様々なダンサー、ミュージシャン、シンガー、ラッパーなどのアーティストと共演する。 2012年 eプラス主催の『出れんの!?サマソニ?!』オーディションを約2200組中の中から勝ち抜き出演を果たす。 この頃より様々な業種とのコラボレーションや各々がアーティストサポート、バックダンサー、作曲、振り付け、企画運営、デザインなどで活躍の場を広げる。 現在もダンサーとミュージシャンが全員フロントマンという新たな形態のパフォーマンスバンドとして絶賛活動。 新旧問わず様々なジャンルやスタイルを昇華させ、音楽とダンス、プレイヤーとオーディエンスの枠を越えた唯一無二のライブショーを展開し日々進化中!!

LYLA BOOPS

Group:

Country:

Genre: SURF

俊、健太郎、MASAが、それぞれカリフォルニアはロサンゼルスでの音楽留学中に知り合い、帰国後ひともんちゃくを乗り越え結成。

GRASAM ANIMAL

Group:

Country:

Genre: Rock

2014年12月1日 最初は地域公民館でブラジリアン柔術を習得するための集まりだったが 休憩時間に肩もみをしているとその手から溢れる反骨精神が敏感肌プロデューサー 「勝バンビーノ翔☆」の目に留まりスカウト、バンドとして活動を始める。 2014年12月2日 ドラムの不祥事により一時活動休止。 活動休止中に開いたドラマーオーディションでは3,000人以上が応募するも、会場まで辿り着けるものは1人もおらず、歌代が不祥事を抱えたまま続投することに。 (この事件は後にロッキ○オン廃刊事件と呼ばれ一般誌にも報じられる) 2014年12月4日 旅行で岩手のサマーランドへ行き風邪をひく。 XTCの血を受け継ぐ4人のボーイが集まり 時には不良を 時にはヒッピーを踊らせる そんな状態 たのしいよ

Flyer Takeout

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