Glad2ndAnniversary×『OUTBREAK』

DATE: Sunday 2月19日,2012年

TIME: 15:30 ~ LATE OPEN15:30/START16:00

PRICE: adv¥3,000(D別)/door¥3,500(D別)

GENRE: Techno/Electronic/ROCK/Pop

ARTISTS: KEN.MORIOKA, The SAMOS, RAM RIDER, ゲッカンプロボーラー, サカモト教授, Omodaka, HONDALADY, ミトメマコト, HIEROPHANT GREEN.

2月はGladアニバーサリー月間!
2011年同様、2月の日曜日は全てアニバーサリー企画!!

3週目はテクノ、エレクトロ、ハウス、等のサウンドを軸して活躍する
男性アーティストをフューチャーした"OUTBREAK"

2週目を「女祭」とするなら3週目は「男祭」!!!!
男臭いメンツが名を連ねています。。

まだまだ強力漢が続々と決定しています!!!!!!!!!

踊り狂え!!!

【チケット】
 2012.1.21(土)一般発売開始!!

【プレイガイド】
 e+
  ■PC用購入ページリンクURL
   http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P0100P002071226P0050001P006001P0030001

  ■携帯用購入ページリンクURL
   http://eplus.jp/m/msys/T1U55P0010844P0100P002071226P0050001P006001P0030001?u
id=NULLGWDOCOMO


[Live]
■ KEN.MORIOKA
■ The SAMOS
■ RAM RIDER
■ ゲッカンプロボーラー
■ ミトメマコト
■ HONDALDY
■ Omodaka
■ サカモト教授

[DJ]
■ HIEROPHANT GREEN
■ DJ Shiso
■ DJ HIDE
■ DJ 店長鈴木(Glad/SURIBACHI)

and more強力漢 続々coming sooooooooooooon!!!

KEN.MORIOKA

Group:

Country:

Genre: Electronica / House / Rock

1982年よりキーボードプレイヤーとして活動を開始。三上博史 Zabadak 戸川純 Buck-Tick 遊佐未森 Urban Dance 等のLive・レコーディング等にセッションプレイヤーとして参加。CM音楽やアレンジも手掛ける。 その後SOFT BALLETを結成し、1989年、ALFA RECORDよりメジャーデビュー。数々のCDをリリースする。 1994年にはVictor Entertainmentよりソロアーティストとして活動を開始する。 以後精力的にプロデュース、楽曲提供、リミックス等も手がける。主なアーティストはデーモン小暮、浜崎あゆみ、及川光博、LOSALIOS等。 アニメ「快感フレーズ」のSound Trackを担当、映画「攻殻機動隊」のTribute Albumに参加、布袋寅泰らのレコーディング・ライブツアーに参加するなど多方面で活動をしている。 自身のソロ活動と平行して2008年には出口雅之氏と「ジェントルマン テイク ポラロイド」を結成。現在もエレクトロニカをベースにしたライブ活動等を展開している。

The SAMOS

Group:

Country: JP

Genre: Electronic

2006年活動開始。メンバー個々の長い経験と活動に裏打ちされたリアリティーのあるサウンドを展開しており、エレクトロニックサウンドを基調にロックとダンスミュージックの深部での融合に成功している日本では数少ない存在である。ある時はDJに生演奏をFITさせ、ある時は演奏にシーケンスをあわせてスタートさせながらオーディエンスの熱を瞬時にプレイにフィードバックする、その熟練の感覚と技は彼らが超えてきた音楽の持つ深淵を感じさせるに十分である。またそのパフォーマンスにおいても音楽とフィジカルが混然一体となったエレクトロバンドスタイルなLIVEは特筆すべきであろう。 また 「The SAMOS (セイモス)」というバンド名は、アンディ・ウォーホルやキース・ヘリングと並び20世紀における最も重要な現代アーティストの1人であるジャン・ミシェル・バスキアが、1970年代後半に謎めいた落書きやグラフィティなど独特の表現でニューヨークのサブカルチャー・シーンを席巻したグラフィティ・デュオとしての活動で用いた名称「SAMO」に由来する。 2018年、これまでリリースした3つのアルバムから選曲されたベスト盤と、前作から約6年振りとなるニューアルバムが今夏にリリース予定である。

RAM RIDER

Group:

Country: TOKYO/JAPAN

Genre: HOUSE/Electro/Pops

90年代中頃より活動を開始、自主レーベルからリリースした作品が一部で話題となり、それをきっかけに数多くのトップアーティスト達のリミックスを手がける。2000年以降はDJ、リミキサー、アレンジャーとしての経験を活かし楽曲提供や作詞、編曲、それらを総合したプロデュースへの道を進み、2004年に自らもヴォーカルをとる形でデビュー。スマッシュヒットとなった 1st Album「PORTABLE DISCO」、ソロボーカルと豪華ゲスト参加の2枚同時という形でリリースされた「AUDIO GALAXY」などオリジナルアルバム3枚に加え、シングル6枚、リミックスアルバム2枚をリリースしている。LIVEではELワイヤーやレーザー、LEDを駆使し「音と光」をテーマにしたパフォーマンスを展開、クラブを中心にライブハウス、国内外のフェスなど数多くのステージに出演。DJでは様々なジャンルのアンセムをマッシュアップするスタイルでクラブ初心者からヘビーリスナーまで幅広い支持を得る。現在は自身のリリース、ライブ、DJ と並行しソロシンガー、バンド、アイドルと数多くのアーティストのプロデュースや、TV、映画、舞台への楽曲提供で活動の幅を広げている。

ゲッカンプロボーラー

Group:

Country: http://getsupro.syncl.jp/

Genre: TECHNO / ELECTRO / POP

DJ/音楽プロデューサーとして活動するyaskikutaによるダンスポッププロジェクト。 1993年、中学校の同級生らで月刊プロボーラー結成。 その後1996年、yaskikutaがアメリカより帰国し合流。当時のメンバーは7人にも及んだ。 学園祭や市民ホール、地元ラジオ局への出演などから徐々にその名は広がる事となる。 2002年、六本木を拠点に主宰パーティー「dotechno!(ドテクノ)」を開始。 国内外のビッグネームとの共演で大きな話題となる。 2004年、1stアルバム「テクーニョ」をリリース。 クラブ、イベント、ラジオ、雑誌媒体など各方面より注目を集め高セールスを記録。 レコ初イベントは代官山unitのこけら落としの一環として開催された。 2005年、2ndアルバム「テクニコフ」をリリース。 「ハイスクールララバイ」のカバーなどが話題となる。 リリースツアーファイナルでは新木場ageHaにてDJ HELLや大沢伸一らと共演、約3000人を動員した。 2007年、3rdアルバム「ディスコウォーズ」をリリース。 KEN ISHII、CAPTAIN FUNKらと回ったリリースツアーは大成功を収める。 2008年、4thアルバム「エレトロ」をリリース。 iTunesエレクトロチャートアルバム部門で1位を獲得。 2009年、「月刊プロボーラー」から「ゲッカンプロボーラー」へと改め再始動。 過去の楽曲を女性ヴォーカルで再構築した5thアルバム「エレベスト」をリリース。 iTunesエレクトロチャートアルバム部門で1位を獲得。 2010年、東京ゲームショウ2010 / Xbox360のテーマソングを担当。 ゲストヴォーカルに岩田アッチュ(NIRGILIS)を迎えた楽曲「デジタルラヴァー」は、 国内外のメディアからも高い注目を浴び、iTunesエレクトロチャートで1位を獲得した。 2011年、The ClashのカヴァーやSystem7のリミックスを手がけるなどグローバルな展開を開始。 6thアルバム「ロマンティーク」をリリース。 現在のゲツプロを表す、「ネオロマンティック」と言う新ジャンルを確立する。 2014年、デビュー10周年のこの年に7thアルバム「テン」をリリース。 HARDFLOOR REMIXを収録し、HARDFLOORとのダブルリリースパーティーツアーを行った。 2015年、yaskikutaのソロプロジェクトとして新たなスタートを迎える。 現在は、バンド編成からソロでのライヴまで会場ごとにその態勢を変化させている。 公式ホームページ◆http://getsupro.syncl.jp 公式Facebook◆https://www.facebook.com/gekkanprobowler

サカモト教授

Group:

Country:

Genre: ELECTRO

サカモト教授プロフィール 頭に乗せたファミコンにカセットをさすとそのゲームの曲を奏でてくれるファミコンの中の人。絶対音感を持っており、どんな曲も音を聴けばその場でカヴァーできるという特技を持ち、ゲーム曲のレパートリーは1000曲以上にも及ぶ。「YouTube」、「ニコニコ動画」での関連動画の再生回数は400万回を超え、また「ニコニコ生放送」「Ustream」において毎週約3,000人近くを集めるストリーミング・ライブを開催し、その場で耳コピの様子を披露したり、視聴者のリクエストに応えるパフォーマンスをおこなっている。2011年2月9日に発売されたファーストアルバム「SKMT」は「iTunes Store」エレクトロニックチャートでアルバムチャート1位、またシングル「SAMURAI」もシングルチャート1位を獲得し、ダブルで1位を獲得。また「オードリー」の若林に楽曲を提供、糸井重里が主宰する人気WEB「ほぼ日刊イトイ新聞」での配信番組「8bitジュークボックス」ではJ-POPのピコピコカヴァーを披露、60000近いビュー数を記録、さらに 番組内で本家教授の娘「坂本美雨」とユニット「サカモト兄妹」を結成、12月21日には「サカモト教授の8bitジュークボックス」と称しJ-POPのカバーメドレーをリリースするなど、オリジナルやカバー曲、楽曲提供を多数行っている。また実際にゲームサウンドクリエイターとしてバンダイ・ナムコゲームス「勇現会社ブレイブカンパニー」の音楽も担当した。2012年に入り、多数のテレビ・ラジオへの出演オファーを受け、NHK総合「コネクトプラス」、日本テレビ「世界まる見え!テレビ特捜部」、日本テレビ「ZIP!」、ニッポン放送「ゴールデンボンバー鬼龍院翔のオールナイトニッポン」などに出演するなど、前年を超えるスピードで活躍中。日本シンセサイザープログラマー協会(JSPA)正式会員。

Omodaka

Group: Far east recording

Country: Japan

Genre: Experimental / Japanese Classic Music

Omodaka は「テクノ民謡とモーショングラフィックスの融合実験企画」として始動。液晶ディスプレイに映し出された仮想シンガーと共にGBC、PSP、DS liteやタッチパネル式シンセサイザー等のデバイスを使い、巫女装束でくりひろげるパフォーマンスが特徴です。

HONDALADY

Group:

Country:

Genre: テクノロックユニット

マル(Vo,Prog)とDie(TB-303,Prog)の2人によるテクノロックユニット。 マルを中心に96年結成。その後メンバーチェンジを経て、2002年秋からマルとDieの2人体制による新生HONDALADY始動。これまでにアルバム6枚、スプリットアルバム1枚、マキシシングル7枚をリリース。現代の四畳半フォークを彷彿させるリリックの独特な世界観、高揚感溢れるメロディライン、無駄に暑苦しいライブパフォーマンスが特徴。 2006年、三浦俊一(元有頂天/ P-MODEL)をプロデューサーに、華原朋美のヒット曲「I’m proud」をカバーした「I’m proud e.p.」を発表。90年代レイブを彷彿させる大胆なアレンジは、邦楽ロックの殿堂的クラブイベント「申し訳ないと」でパワープッシュされるなど各方面に絶大な支持を得る。2006年9月、ビンテージシンセサイザーTB-303をフィーチャーしたアルバム「303」リリース。このアルバムでレピッシュのMAGUMIがゲストボーカルとして参加したことから、レピッシュのレパートリーを中心としたユニット「MAGUMI with HONDALADY」を結成し、HONDALADYと並行してライブ活動を行っている。 2007年12月、通算7枚目となるアルバム「World Record」リリース。共同プロデューサーとして90年初頭よりハウスやジャングルをいち早く取り入れたアレンジャー・リミキサーとして活躍し、RAMRIDER、YMCKなどのリミックスも手がける寺田創一( Far East Recording )を迎えて制作され、ゲストボーカルとして森若香織(ex.GO-BANG’S)をフィーチャーしたエレクトロック・チューンも収録。 そして2009年2月、通算8枚目となるアルバム「CASSETTABLE」リリース。 HONDALADYとしての作品の他にも、ケラ&ザ・シンセサイザーズ、電撃ネットワークなどのリミックスワーク、DJ、他アーティストへの楽曲提供/サウンドプロデュース、Wii「NO MORE HEROS」をはじめとしたゲームソフトへの楽曲提供など多岐にわたる活動を行っている。

ミトメマコト

Group: aorizm records

Country: JAPAN

Genre: Electro,Rock

高校生以上大人未満【ミトメマコト】。 高校生でギターを手に取る。卒業後、宅録による音源制作と横浜、町田を拠点にライブ活動をスタート。その傍ら、鈴木秋則と赤羽奈津代のユニット【Sentimental Bus】のギタリストとしてツアーに同行する。これまでにデジタルロックバンド【ROMERO】【Stacy】、ダンスユニット【dorago】を結成。ボーカル、ギタリストとして現在も活動中。2009年?ユニット・【ゲッカンプロボーラー】のライヴ、アルバムへサポートギター、コーラスとして参加。 2010年?【ミトメマコト】としてソロ活動をスタート。ルーツであるロックにデジタルサウンドを絡め、独特のエロティックボイスを鳴り響かせるミトメマコト。彼の人間性をそのまま映した、温もりと危険な香りが交差する繊細な楽曲に共感する者も多い。バランスが崩れていく今の時代が生んだ孤島のシンガーソングライター。 2011年7月20日iTunesにて待望の1stアルバムを先行リリース。そして8月5日には渋谷Gladにてリリースパーティー開催決定! http://www.mitomemakoto.com/

HIEROPHANT GREEN

Group:

Country: Tokyo/japan

Genre: Nu Electro,indie disco

HIEROPHANT GREEN 2008年から活動開始。iTunes storeでは、2ndEPから全ての作品がTOP10内にチャートインし"Fxxxxn'birthday"は現在にも至るロングセールス。 2009年に発表された1st full album"HUNTER"ではエレクトロチャートW首位、総合チャート13位と多くのリスナーに知られるようになる。 Produce workや、海外からのremix offerもこなしつつ、2010年からitunesにて、12ヶ月連続リリースを開始。全ての作品でほぼ1位を獲得。 その反面、ナオト・インティライミのアレンジを手がけるなど、様々な活動で支持されている。 2011年6月1日には2nd full album "complete 2010"をamazon限定CDとしてリリース。 2011年8月31日にはiTunes先行配信で New album"HEAVEN'S DOOR"のリリースが予定されており、ダンスミュージックシーンに更に追い討ちをかける。 オフィシャルHP http://www.hierophant-green.com/

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